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出血性潰瘍

薬剤選択、使用法

・PPIの一択。

・H2blockerは何らかの事情でPPIが使用できない場合の次善策

処方例)

・オメプラゾール(オメプラール®)20㎎+生食50~100mL

1日2回点滴静注

・ランゾプラゾール(タケプロン®)30㎎+生食50~100mL

1日2回点滴静注

 

 

 

消化器
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新潟の総合診療医、家庭医療専門医・Dr.がわそのBlog

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