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誤飲

基本方針

・誤嚥したのもの種類によってコンサルトするかどうかの判断は難しいため、可能な環境であれば誤飲症例は小児科へコンサルトする

・その際、咽頭まで含めた胸腹部正面の単純X線をとってから連絡するとよい

・胃洗浄の適応は「命に係わる可能性がある量を摂取」かつ「誤飲から1時間以内」の場合のみ

救急
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新潟の総合診療医、家庭医療専門医・Dr.がわそのBlog

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