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野村義男最強伝説

 

代々木公園で遊んでいた時に、川崎麻世らを連れて歩いていたジャニー喜多川の目に留まり、英語でスカウト(!)😲12歳でジャニーズ事務所に入る。

 

1979年(昭和54年)、15歳の時にTBS『3年B組金八先生』に出演して一気にブレイク。
以後、田原俊彦、近藤真彦らとともに「たのきんトリオ」として活躍する。

 

ジャニー喜多川は野村に早い時期からデビュー話を熱心に口説いていた(!!)😲。
しかし、野村は当時から将来はギタリストとして活動することを考えており、アイドル歌手としての活動にも興味がなかった。
それでもレコードデビューをと食い下がるジャニー喜多川(!!!)😲に対し、
「バンド形式なら」「自分がメインボーカルではなく、ツインボーカル形式なら」などの条件を次々と提示したところ、いずれも快諾された(!!!!)😲。野村の本格的なデビューが決定する。

 

1983年(昭和58年)6月、アルバム『待たせてSorry』でソロレコードデビュー。

 

待たせてSORRY [12″ Analog LP Record]

 

 

 

 

 

 

同年、バンドグループ「The Good-Bye」を結成。

TBS『ザ・ベストテン』にて、20位以内にランキングしたため、「今週のスポットライト」に初登場。
近藤真彦からは「これが最初で最後の出演」と茶化されてしまったが、事実、その後一度もランキングされなかった😞

 

26歳の時にジャニーズ事務所から独立するも、干されることなく現在も活躍中。

 

ジャニーさん、どんだけよっちゃん好きなんだよww

 

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新潟の総合診療医、家庭医療専門医・Dr.がわそのBlog

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